お申込み:会員以外の方もお申し込みいただけますhttps://forms.office.com/r/ApT8vpFweN
| 日時 | 2026年02月17日 (火) 12:15~12:45 |
|---|---|
| 会場/形式 | Zoomウェビナー / オンライン形式 |
| 会場へのアクセス | オンライン開催 |
| 登壇者 |
関口 知宏 氏 株式会社日本政策投資銀行設備投資研究所 副主任研究員 |
| 概要 |
「トランプ関税」が世界経済に与える影響が注目されています。 日本でも、関税発動以降、米国向け輸出額が減少しています。 特に、自動車産業が話題となっていますが、他の業種にはどのような影響が及んでいるのでしょうか。 また、企業はトランプ関税に対してどのように対応しているのでしょうか。 ––価格転嫁をしているのでしょうか? ––自社で関税を負担しているのでしょうか? 今回は、米国向け輸出金額に占める割合が大きい品目を取り上げ、輸出単価と輸出数量の変化から企業の対応を解説します。 「実際のところどうなの?」と気になっている方、この機会にぜひご参加ください! 【講師プロフィール】 (株)日本政策投資銀行 設備投資研究所 副主任研究員(調査役)、2018年入行。ストラクチャードファイナンス部(インフラ担当)、北海道支店(空港担当)、企業金融第2部(自動車担当)を経て、2025年より現職。国内企業部門、中国経済担当。 |
| 備考 |
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